September 1999
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☆ 今日からもう一度web日記をつけることにする。この手の何日も続けて何かを行うというのは、昔から苦手で、いつも中途半端で終わってしまっている。今度こそはと思うのだが… 何日持つことやら。
☆ とりあえず、web日記のフォーマットをきめないといけないのだが、これがまた難しい。あまり凝ったものにすると、おそらく毎日書くのがいやになりそうだし、だからといって、そこそこ見栄えが良いものにしないと、これまた書く気がうせそうだ。とりあえず今日は箇条書きのような感じでつらつらと書いていこうと思う。たぶんこの書き方がそのまま続くような気がする。
☆ 今日は、仕事が忙しかった。何をやっていたかと言えばたいしたことはしていなくて、午前中はndbmを使った簡易(といったら失礼かな?)ドメイン登録、削除、表示のプログラム作成。午後は、なんと、Windows95のインストールだ。けど、このインストールがまた時間かかって。TP600Eに入れようとしたのだけど、PCICのコントローラすら判別してくれなくって。IBMのwebにも95用のドライバは落ちていたのだけど、これ使ってもだめだった。仕方がないので、明日は98をインストールすることにしよう。
☆ 今日ははじめて着メロにチャレンジした。思った通り千春が大はまりしてしまい、犬のお巡りさんを今日中につくりそうな勢いだ。私はやっぱりだめで、変な曲ができてしまった。
☆ 今日の夕方から、9/5に機種変更したJ-Phoneの端末でE-Mailサービスが受けられるようになる。そもそも今回機種変更したのはこのサービスを受けるためで、メールの受信一回につき何円かかかるi-Modeでは、月額にしていったいいくらかかるかわからないため、ダメだったわけだ。それに比べると、J-Phoneの場合は月々8百円かかるだけで、受信にかかる料金は特に必要ない。私の場合、メールをみるためにPHSを使用しているため、これで多少PHSの通信料金が減ればと思っている。
☆ だが、私のメールアドレスに届いたメールを携帯の方にも転送するのは非常に気が引ける。SkyWalker側でエラーが起きた場合、そのメールはどうなるのだろうか?
☆ メールでエラーが起きたときどうなるかをちょっと整理してみよう。メールが送られるとき、へッダに書かれているメールアドレスに対して送られるのではなく、エンベロープで指定されたメールアドレスに送られる。
☆ 例えばメーリングリストを考えてみれば良い。メーリングリストから送られてくるメールの宛先(To:フィールド)はメーリングリストのアドレスである。しかし、自分のところにメールが来るわけである。これはなぜか? ここにエンベロープの宛先が登場する。
☆ メールはエンベロープの宛先に対して送られるものであり、へッダのフィールドはほとんどの場合関係ない。
☆ これと同様にエンベロープの送信者というものがある。これも同じようにFrom:フィールドとは限らない。もし、送信先にエラーがあった場合は、エンベロープの送信者に対してメールは送られる。つまり、J-PhoneのSky WalkerのSMTPサーバでエラーがあっても、エンベロープの送信者にメールが送られることになる。
☆ SMTPのセッション中(?)であれば、エンベロープはそのまま保持される。今回の場合は、メールが来たところで、そのままSky Walker側にメールを転送して、もしエラーが起きた場合は私に対してメールを送ってくれた人にエラーが返ってしまうわけだ。
☆ これを防ぐには、いったんプログラムなどで受取り、エンベロープを自分にしてメールを送れば良い。つまり、送られてきたメールのエンベロープを自分自身に書き換えてSky Walker側に転送すれば、送信者にエラーは返らない気がする。変更するには、.forward内でsendmailを呼び出すだけでも良いだろう。
☆ しかし、これには問題点がありそうである。SMTPセッションを離れるとエンベロープの内容は消えてしまう。つまり、Sky Walker側でSMTPを離れたあとにエラーが起きた場合、もしエラーが返るとなると、どこに返すのだろうか?
☆ ここはやはりへッダしか頼ることはできない。すると、.forwardでそのままエンベロープを変更して送るだけでは、送信者にエラーが返ることがありそうな気がする。
☆ そうすると、やはりへッダの送信者も自分自身にする必要があるだろう。そこで、yuki-t@myu.orgというメールアドレスをつくり、yuki@myu.org宛のメールは、自分自身と、このyuki-t@myu.orgの両方に転送するようにした。yuki-t@myu.orgでは、へッダの送信者とエンベロープの送信者を自分自身にして、Sky Walkerに転送するようにした。ここで、yuki-t@myu.orgというメールアドレスをつくったのは、もしエラーになったとしても、メインのメールアドレスであるyuki@myu.orgに迷惑がかからないと考えたからである。
☆ しかし、問題点もある。へッダの送信者、宛先ともに自分自身になってしまうのである。まぁ、メールの内容を見ればだいたいだれが送ったかはわかるから特に問題ないとは思う。たしかに携帯側でメールをみるとき、だれが送ったのか一目でわからないのは良くないが…。
☆ とりあえず、しばらくはこのままで様子をみてみることにする。明日は、エラーが出そうな状態をつくってみて実験してみることにしよう。
☆ 朝起きて携帯のメールを確認しようとみてみると、Sky Walkerのマークの横に Fの文字がついている。変だなと思いメールを確認してみるとどうやらメールボッ クスがフルになっているらしい。
☆ www.myu.orgはFreeBSDで運用しているため、毎日一 回セキュリティに関するメールが送られてくる。このほかにも、castleで行っているメーリン グリストの検索サービスのインデックス更新のログ、メーリン グリスト100通毎のアーカイブの作成ログも送られてくる。そのほかにも、 不定期ではあるがwww.jp.freebsd.orgのコンテンツの cvs commitログなどもある。これらのメールが携帯の方に届いていないのである。
☆ 私はSky Walkerでのメールの受信は200通までだと勘違いしていたのだが、どう やら20通までしか受信することはできないらしい。20通を越えるとそれ以降届く メールはどうやらなくなってしまうようだ。これではこまめにメールを消さない といけない。結構面倒である。
☆ 実は確認のために、この携帯側がフルになっている状態で何通かメールを送って みた。朝の7時前に送ったのだが、夜の10時を過ぎた現在でも届いていない。最 終的な判断を出すのはログを解析してからにしたいが、みたところ、やはりロス トしてしまったようだ。
☆ もしロストしてしまうのであれば、問題となるのは、ロストしてしまったのに送 信者に何も通知されてこないことである。メールは到達性が保証されていないが、 ここまで明らかにロストしてしまうことがわかっているなら何らかの方法で送信 者に教えてくれても言いものをと思ってしまう。トラフィックが増えるより知ら ないところでメールがロストした方がいいとでも思っているのだろうか?
☆ そろそろ(というかもう遅いくらい)だが、席次を決めないといけない。実家に帰っ て確認をとる。
☆ この日記を書くにあたりCSSを使うことにする。今まで使わなかったのはどうも 昔の柵(しがらみ)から抜けることができないだけで、今では、もういい加減普通 のブラウザで綺麗にみることができるなら…という気持でつかってみた。どうだ ろう?
☆ 今になって新人発表というのもどうかと思うが、新人発表会資料作成をした。丁度プロジェクトが終了したばかりなので、資料はつくりやすいが、PowerPointの使い方がさっぱりわからない。MagicPointなら何とかなるんだけどなぁ。
☆ 17日に発表なのだが、グループ内で月曜日に発表することとなった。月曜日よこないでくれ〜
☆ 日記を書くのに毎日毎日HTMLを書くのはあまりに面倒くさい。どうせフォーマットはいっしょなのだから、自動化してしまうことにした。
☆ 当たり前のことだが、自動化と行っても、日記を自動的に書いてくれるわけではない。テキストで書いた日記に適当にHTMLのタグをつけてくれたり、タイトルをつけてくれたりするだけである。
☆ これなら、保存しておくのは文書だけなので、ディスク容量の節約にもなるし、なによりあとで見栄えを変更したくなったとき、プログラムを一カ所変えるだけですべての日記がそのフォーマットになってくれる。
☆ これに伴って、今まで書いた日記すべてをテキストに変換した。といっても、タグをはずしただけだけどね。これが、一ヶ月とかたってからこのテキスト保存方式に変更したくなったとしたら、今まで書いた分をこの方式に直すだけでもたいへんである。早いところつくっておいて良かった良かった。
☆ 携帯を変更したのに伴って、昼休みに携帯のメモリダイアル編集ツールを購入した。消費税抜きで4090円也。結構便利。
☆ 99年度夏最後のビアガーデン吉田が9/11に開催されることに決定。
☆ 今日は年休取りました。ゆっくりできたぁ。
☆ 結婚式で着る衣装を変更した。タキシードっぽくないグレーのハーフコートっぽい衣装だ。タキシードよりは全然こっちのがお気に入り。どうもわたしはタキシードが似合わないなぁ。
☆ 新婚旅行はオーストラリアのケアンズにいってくる。グレートバリアリーフで泳 ぐのだ。私はいつも携帯かPHSの時計を便りにしているため、時計は持ち歩かな い主義である。しかし、さすがにオーストラリアに携帯を持っていくわけに行か ないし、たとえ持っていったとしても、海じゃ使えない。
☆ というわけで、先週の日曜に時計を買いました。といっても、カードを車の中に 忘れてきたので、そのときは取り置きしておいてもらっただけ。なんと、満潮干 潮がわかる優れ物。釣り好きの私にはたまりません。
☆ それを今日取りにいってきた。支払いはカードで。二人分であわせて65000円也。高い…
☆ Sky Walkerのエラーについて更に突っ込んで調べてみた。今度は負荷試験である。
☆ 今までの所、Sky Walkerでエラーは起きていない。ここまでは安心である。しかし、 メールが同時に何通も来た場合、エラーが起きたりすることはないのだろうか?
☆ そこで実験である。まず、40通のメールを送信してみた。以前は20通くらいで携 帯のメールボックスフルになっていたので、40通も出せば十分負荷試験になるは ずである。
☆ 結果は…。何とすべて携帯の方に配送されてしまった。あれれ? どうなっている んだ? やっぱり200通までOKなのであろうか? ここはマニュアルを読む必要があ る。
☆ しかし、以前は200通どころか数十通でフルマークがついていた。考えるにおそ らく携帯側のメモリが関係しているのではないだろうか?
☆ あの当時は送信簿も消していなかったし、受信メッセージにはcronから来るメー ルが含まれており、そのすべてが携帯での上限サイズより多い。つまり、受信し て保存しておけるメッセージは200通であるが、メモリの関係上、それより少な い分しか保存しておくことができないと言ったところであろうか。
☆ そこで、更に実験を行った。200通同時発信である。サーバに入ってメールを200通 同時に出してみる。スクリプトはこんな感じだ。
for i in 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 do for j in 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 do echo "Message number $i$j" | mail yuki-t & echo "Message number $i$j" | mail yuki-t & done done
☆ これが何ととんでもないことになってしまった。このサーバはDX2 50Mhz メモリ 20Mバイトと非常に貧弱なマシンである。こんな貧弱なマシンで200通同時送信しよう ものなら、アット言う間にファイルテーブルがフルになってしまった。
☆ このため、5分ほどサーバのレスポンスが非常に遅くなってしまった。大失敗である。
☆ web日記で見たい日付にすぐに飛べるようにカレンダーを先頭につけるようにした。
☆ 酢豚と麻婆豆腐をつくる。飲み物はエビスビール。最後は麻婆飯にして食べる。
☆ UNISYSのLZW圧縮方式に関するライセンス問題の対策としてwww.myu.org内のgifを見ることができないように、ついでに画像をすべてpngに変換してリンクも張り直した。
☆ 席次表の清書。めんどくさい。
☆ 日記が見えないとの報告があった。みてみると、metaタグの中のcharsetが euc-japanになっていた。ネスケでは見えるのにIEでは見えないんだなぁ。 euc-jpに変更。
☆ 日記ファイルが変更されていない場合は、再フォーマットするのをやめるように 変更。これで、Last updateが正しく表示されるようになった。
☆ 今年度夏最後 のビアガーデン吉田を開催。ちょっとピリカラのあさりの酒蒸しとさんまを 焼く。しまなみ怪童 の写真をCDでもらう。うーん。ファイル名やディレクトリ名に漢字を使わな いでくれ〜
☆ 今日は8時に起きて買い物を済ませようと思っていた。ところが、どたばたして しまい、家を出たのが9:40くらい。近くのアピタに行って、マクドで朝飯を調達。 その後、アピタ内のキャッシュコーナーで旅行代金を引き出す。
☆ お金を払いに旅行会社のカウンターに来てみるとデビットカードが使えるじゃな いか。こんなことなら無理して引き出す必要なかったな。
☆ と思ったら、なんと、東海銀行はまだダメなそうな。残念。
☆ 仕方がないので、カードで紺ブレを買う。バーバリーとラルフローレンのを見て みたが、結局ラルフローレンのやつにする。68000円也。
☆ 4時から打ち合わせ。2時間かかった。
☆ 今日は歩きまわってめちゃめちゃつかれた。
☆ 昨日はどうやら10時くらいにくたばってしまったらしい。相当つかれていたよう だ。そしてまだかなり体がだるい。腹の調子も悪いし…。
☆ 今日は会社休むことにしよう。
☆ 私のwebコンテンツの内容はすべてcvsで管理している。cvsとはいわゆるバージョ ン管理システムである。Microsoftの製品で言えば、Visual Source Safeが一番 近いだろう。cvsの管理方法についてちょっと説明しよう。
☆ cvsではリポジトリと呼ばれる管理場所がある。この管理場所には管理したい文 書、ソースコード等が保存される。この保存場所は一般ユーザが直接触ることは できない。
☆ 一般ユーザは、このリポジトリから変更したい文書やソースコードを取り出す。 これを、チェックアウトという。そして、取り出したものに変更を加える。変更 が完了したらリポジトリに対して変更内容を書き出す。これをコミットという。
☆ この時、取り出して編集する人間が複数でもかまわない。つまり、複数の人間が 同時に取り出して、別々の変更を施し、コミットしてもだいじょうぶなようにで きている。これがcvsの強みである。
☆ 私の場合、プログラムのソースやwebコンテンツを修正する場所は特に限られて いるわけではない。たとえば、自宅のデスクトップで編集する場合もあれば、出 先の暇な時間(新幹線の中とか)で編集することもある。
☆ もしcvsがなければ、ノートで編集した内容をデスクトップに持っていく場合、 結構面倒である。両方のマシンで別々の変更をしていた場合、それをマージしな ければいけない。ファイルが一つであればまだ許せるが、これでたくさんのファ イルがあった場合、もう泣きそうである。
☆ そこで、cvsの登場である。cvsを使えば、上のような複数のマシンで変更した場 合も、ある程度自動的にマージしてくれる。たとえマージが自動的にできなくて も、報告してくれる。
☆ また、cvsにはブランチと呼ばれるものがある。作っているものに枝をつくって、 別々の開発を行うのである。この別々の開発は、あとでマージすることが可能で ある。
☆ ここのところ、webのコンテンツを大幅に変更した。この変更はcvsのブランチを つくって、そちらに変更を加えていた(公開していたのはこちらの修正済ブラン チなので、見ている人には気づかないはず)。今日は、この修正ブランチを最新 のもの(HEADブランチ)にマージした。
☆ かなりたいへんだった。
☆ キムチ鍋。そのほかにイカの塩辛も作成。近くのアピタで購入。3はいのイカで 380円也。あしたが楽しみ。
☆ そのあと杏仁豆腐をつくる。いつもより甘さ控え目、ちょっと柔らかめ。フルー ツの缶詰が凍っていてフルーツのシロップが入ってしまった。やっぱりこのシロッ プが入ると味か格段に落ちる。
☆ 本屋にてスパイスの本を購入。今度はトムヤンクンにチャレンジしよう。
☆ 昨日の夜からちょっと頭が痛かったのだが、今日の朝起きてみるとひどくなって いる。今もちょっと寒気がするし…。風邪でも引いてしまったのだろうか?
☆ 今日も会社を休んで一日中寝込む。これであしたも休みなので、6連休だ。
☆ 昨日漬けた以下の塩辛だが、なんか生臭い。これは失敗かな。でも、今日はお腹 の調子が悪くってお酒なんか飲みたくもないからいいや。
☆ また杏仁豆腐をつくった。今日は生クリームがないので牛乳と水だけ。しかも、 牛乳も残り少なかった。
☆ 水400cc、牛乳250ccで500cc用の寒天で作成。ちょっとアーモンドエッセンスを 多めに入れた。
☆ 最近、ちょっと賢くなってきて、寒天を煮溶かしている中に牛乳を入れ、それか ら濾すようになった。こうすることで、玉があっても濾されて出来上がりが非常 になめらかになる。
☆ また、今日は氷砂糖でシロップをつくった。思ったより氷砂糖が少なくても良い のにはびっくりしたが、味はそれほど変わらない感じ。シロップだけ飲むと良く わかるんだけどね。
☆ どうも腹の調子がおかしい。食事をするとはきそうになるし、今日の朝トイレに 行ってみると便が白い。一応弟に腹をみてもらうが、特に際立って悪いところは なさそう。なんなんだろう。
☆ 一度ちゃんと検査してみた方が良いのかもしれないが、ここのところ年休使って しまったので、あまり休めない。結婚式の前日にでも検査することにしよう。
☆ 実家に行ったついでに血圧を測ってきた。ちゃんと水銀計つかって聴診器で心音 をみるやつである。あんなにはっきり聞こえるとは知らなかったが、まぁ、ちょっ と高めという程度でだいじょうぶだろう。
☆ ちなみに、腕にあの膨らむやつを巻き付けたあと、その下側(指先側)の内側の腕 に聴診器をあてる。最高血圧の時点で心音が聞こえるようになり、空気を抜くこ とによってだんだん心音が小さくなる。聞こえなくなった時点が最低血圧である。
☆ 今日も腹の調子がおかしい。腸の調子はかなり良くなったと思うが、胃がまだか なりきている感じがする。出社してコーヒーを飲んだら吐きそうになってしまっ た。もともと、胃は丈夫ではないのだが、夏に冷たいものを飲みすぎたりしたせ いだろうか?
☆ まぁ、もっとも私の場合はアルコールの飲み過ぎが一番胃に対しての負荷となっ ているはずなので、しばらくの間お酒をやめてみて、調子が良くなるかどうかみ てみることにしよう。
☆ 相変わらず何が言いたいのかワカランという指摘。ごもっとも。必死で修正かけ るものの、まだダメっぽいなぁ。
☆ 結婚式の見積もりと席次表が到着。確認しないといけないな。
☆ まもなく、FreeBSD 3.3-RELEASEがでそうなので、FreeBSDパーフェク トネットワークを3.3で書き直してくれとの連絡。
☆ 見直してみるが、特に問題なさそう。気になったbindのバージョンも、8.1.2の ままだった。ただ、imap4の部分が、「です、ます」調になっていたので、「だ、 である」調に変更。今頃何やっているんだか。
☆ オーストラリアに旅行行ったときに、メール読んだりできるよう海外からアクセ スできるようにしておこうと今になって思った。
☆ 海外からアクセスするには、海外にアクセスポイントを持つプロバイダを探すか、 海外ローミングサービスをしているプロバイダを探すしかない。
☆ この時期だと、もうとにかく早く申し込まないといけないのだが、どこのプロバ イダにするかで非常に悩んだ。
☆ 最終的に選んだのは、ぷららとNeWeBだ。何がいいって、月額使用料が全 くかからず、完全従量制なのだ。本来なら、入会金も不必要なぷららのみでも良 いのだが、先ほど申し込んでから1週間〜2週間ほどで正式書類が届きますとあっ た。実は、それまで海外からのアクセスはできないのだ。
☆ ぷららでは、海外アクセスするにはあらかじめ海外ローミング用のIDを得なけれ ばいけない。そのためには正式書類が届くまで待つ必要がある。もし1週間以内 に届かない場合は、入会した意味が全くなくなる。
☆ そのために、NeWeBにも入会した。ここは、入会費500円かかるが1週間ほどで正 式書類が届くとある。これならたぶん大丈夫だろう。
☆ 今日は朝から鼻炎がひどい。くしゃみのオンパレードである。昼前に久しぶりの 鼻炎薬を飲むが、この薬のせいで、午後眠い眠い。
☆ 業務報告会終了。やっと終わったぁ。
☆ 昨日、オーストラリアに行ったときに向うからアクセス可能となるように プロバイダ契約をした。あとは変換コネクタを用意するだけだ。
☆ ここに来てようやく気づいたのだが、FreeBSDではVAIO C1S内蔵のモデムでアク セスしたことがない。いつもみているdmesgの結果ではたしか認識していなかっ たような…。ということで、みてみると、たしかに認識していない。ひょっとし てBIOSで切ってあるのかなぁと思い、みてみるが、特に切ってある様子もないし。
☆ 一応ということで、OSのPnPを使うという項目をやめたらsio1として認識し、と りあえず、ATコマンドの応答があるというレベルまで確認した。良かった良かっ た。
☆ あとはモジュラーの変換アダプタを探すのみである。
☆ いろいろwebを探してみると、モデムも 海外用と思わせるものがあるらしい。VAIOのモデムはどうなんだろう。とい うことでサポートに聞いてみた。
☆ サポートの話では、使えるかどうかは保証できない。が、いろいろ話を聞いてい ると、主要な国で使えなかったという報告はない。ということである。まぁ、お そらくだいじょうぶだろうと言うことなのだが、一抹の不安が残る。
☆ とりあえず、変換コネクタだけでも探そうと思い、いろいろ探しまわっているう ちに、アイ・ツーモのモバイル 専科で通販で買えるようである。大須に行っても売っているかもしれないが、行っ ている時間がないので、まぁ通販でよしとしよう。ここをみてみると、海 外のホテルなどではアナログ回線とデジタル回線の両方が使われている可能性が あり、デジタル回線にモデムをつなぐとモデムが壊れる可能性もあるそうである。 そうか、このために壊れてしまうんだな。
☆ そこで、変換アダプタ とモデムセーバを 通販で購入した。一週間ほどで届くことだろう。
☆ これでとりあえず一安心… かな。
☆ 昨日申し込んだモジュラーが今日の10時に届いた。何て早いんだ。同時に新婚旅 行のスケジュールや旅券等も到着。ちゃんと内容を確認しないと。
☆ 明治屋で二次会のプレゼントを買う。
☆ 松坂屋に、Poloの紺ブレを とりに行く。
☆ 丸栄にいってみると、なんとブライダルレトリバーという名前で、結婚式用のぬ いぐるみがおいてあるではないか。あまりの可愛さに思わず買ってしまう。 4800円也。
☆ 大須で日本とオーストラリアのコンセントの変換コネクタを探す。第二アメ横で いろいろ聞いてみるが、西部通商で扱っているとのこと。でも二個入りのやつし かないじゃないかぁ。というわけで、コネクタ5種類入りのやつを買う。これな ら、オーストラリア以外に行っても大丈夫だね。
☆ 今日は明治屋に行ったので、ついでにトムヤンクンの材料を買おうと思った。
☆ トムヤンクンの材料で、手に入りにくいのは、レモングラス、カランガー、カフェ ライムリーフ、コリアンダーの4種類。でも、明治屋にあるのはすべて乾燥もの ばかり。そりゃそうだわな。普通は生はないよなぁ。
☆ となりの丸栄を探すが、コリアンダーがあった。ぱっとみると普通の草じゃん。 でも、ほかのやつは全くない。どこに行けば売っているんだろう。
☆ 仕方がないので、トムヤンクンはあきらめて、あしたは生春巻きをつくろう。
☆ 今までたまっていたものをすべて消化する。
☆ まずは、昨日指摘があった、検索結果のページからのリンク先がhttp://home.jp.FreeBSD.org/cgi-bin/showmail/users-jp/1となっており、一通毎のインデックスのhttp://home.jp.FreeBSD.org/cgi-bin/showmail/FreeBSD-users-jp/1と違っている件である。
☆ これは、http://home.jp.FreeBSD.org/cgi-bin/showmail/FreeBSD-users-jp/1に統一することにした。メーリングリストの正式名称はFreeBSD-users-jpだもんね。
☆ 次に、まつむらさんから6月頃に要求があったwww-designの100通毎のアーカイブ、検索をできるようにした。
☆ 髪の毛を切りに近くのサンタクロースへ。今日はそろえただけ。
☆ 昨日修正したはずのusers-jpとFreeBSD-users-jp問題だが、スレッドの方で まだなおっていない様子。なぜだろう?
☆ 再度インデックスをつくり直してみる。今度はだいじょうぶそうだな。
☆ 一昨日から、castleで行っている検索インデックス作成のログがメールで送られ てきていないのが気になっていたが、sendmailのサイズの上限に引っ掛かってい たようだ。こがさん、まつしたさんご迷惑お掛けしました。
☆ 私が使っているBic Riverはちょっ と困りものだ。よく接続できなくなってしまう。別に接続ができないわけじゃな くて、途中の経路が落ちるのだから始末が悪い。上位への接続ができないのなら、 電話代返せといいたくなる頻度である。
☆ このプロバイダは上位がどうなっているか非公開のため、上位はどこかはわから ない(真剣に調べればわかるだろうけど)のであるが、上位への回線速度は128Kの ISDNだと思われる。なぜかというと、tracerouteかけると、mn128rとかいうホス ト名が出てくるのである。そのままじゃん!!
☆ このmn128rが良く落ちるのである。いったいどうなっていることやら。
☆ テレホーダイタイムになると、このMN128がボトルネックになっていることが良 くわかる。
☆ いい加減、ちゃんとしたプロバイダに入った方が良いのかもしれない。
☆ 二次会の服とパンツを買いに行く。二つで約12000円也。
☆ 買い物に来たアピタ港店の中にある台菜という台湾料理屋で昼食を食べた。台菜 ラーメンという台湾ラーメンぽいラーメンと青菜炒め、餃子である。そのあと、 杏仁豆腐を食べた。
☆ 味仙の台湾ラーメンになれているせいか、台菜ラーメンはちょっと薄味であった が、台湾ラーメンと違い非常にあっさりしたスープで、美味しかった。麺がイマ イチだったが…。
☆ そこの台菜という店のショーウインドウに杏仁豆腐があり、なんと「究極の杏仁 豆腐」とかいてあるではないか。杏仁豆腐 評論家としてはこんな銘打ってあるものを食べないわけにはいかない。
☆ これが、食べてみてびっくりである。非常に美味しい。とりあえずこの味を目標 に自宅で頑張ってみよう。
☆ 結婚式でかける音楽の選曲のため、CDを借りてきて聞いてみる。借りたのは洋楽 のアルバム8枚。
☆ 親戚関係に配る旅行のおみやげをあらかじめ注文。
☆ 会社帰りにコンプマートでUNIX MagazineとSoftware Designを購入。
☆ 大ミスを犯してしまった。昨日、showmailにおけるFreeBSD-users-jp, FreeBSD-net-jp, FreeBSD-tech-jpのデフォルトURLを変更した。この変更に関す る記述をnewsflash.htmlに書い てしまったのだ。見ての通り、ここはFreeBSD関連のニュースを書くところなの で、おもいっきり場違いである。その話はwebchages.htmlに書く。
☆ www-designメー リングリストの宣伝もかねて、その旨をnewsflash.htmlに追加。
☆ あと、bsd-nomadsメーリングリストの表示URLも正式名称に修正。
☆ webchages.htmlへ の追加ポリシがわからない。newsflash.htmlへ追加 されているものは載せないのだろうか?
☆ この手の話は
www@jp.FreeBSD.orgと www-design@jp.FreeBSD.orgのどちらに出せば良いのだろう?☆ 会社のマシンにlinuxを入れる。理由はvmwareを使いたいため。やっぱり作業は UNIX計のOSじゃないと肌にあわないのだ。でも、Windowsがないと仕事にならな いし。というわけで、vmwareをインストールしてみる。UNIX Magazineにも特集組まれていたしね。
☆ 会社にあった、RedHat 5.1をまず入れようとするが、なんだかパーティション切 るところが非常に怪しい。ジオメトリが変な気がするのだ。RedHat付属のパーティ ションエディタでどのように修正したら良いのかわからない。仕方がないので、 FreeBSDのインストーラを使ってLinuxのパーティションを切る。
☆ 次はインストール。これは素直に終わる。
☆ そしてXの設定。あらぁ、CDに入っているのは、XFree86-3.3.2じゃないか。この バージョンでは、RIVA TNTが使えないんだよな。仕方がない。どこからかとって こようと思ったら、こんどはネットワークが見えない。
☆ 仕方がないので、Windows側から先輩の手元にあったkernel-2.2.9と XFree86-3.3.3をもらってきて、コンパイルをする。ここまでで午前中終了。うー ん。効率悪し。
☆ 私のマシン Pentium III 500Mhz 128M byte memoryでXをコンパイルすると、な んと28分。いくらVGAとSVGAサーバしかつくってないとはいえ、めちゃめちゃ早 い。昔は一日仕事だったのになぁ。
☆ して、さてリブート。あれ? ネットワークカードが認識しない。どうやら、 3c905のモジュールが読み込まれていないようだ。どうやっていいのか全くわか らないので、staticにしてしまえ。ついでにMSDOS FSもスタティックにしてやっ た。
☆ で、やっとのことネットワークが使えて、さてXとおもったら、どうやら先ほど つくった3.3.3ではRIVA TNTが使えないらしい。何てこったぁ!
☆ 仕方がないので、ftpは使いにくいんだよなとかぶつぶついいながら、iijからXFree86 3.3.5をのバイナリ落としてくる。
☆ 結果Xもうまくいって、すべて完了といきたいところだが、vmwareが遅い遅い。 これじゃつかえん。どうしよう、結局使わないならFreeBSDの方がいいなぁ。
☆ ようやく音楽を決める。日曜日に借りてきたCDを全部 聞くが、タイトルがわからない。CD-Rに焼くときはちゃんとタイトルを書かない といけないな。
☆ 私の会社は名駅の西口を西南の方向に行ったところにある。今まで通勤するとき は、名城線で栄まで行き、東山線に乗り換え名駅まで行っていた。この経路を通 ると名駅の東口(桜通口)に出る。
☆ 引っ越してからというもの、ずっとこの経路を通っていたが、横須賀から名古屋 に帰ってきてふと気づいた。名駅の構内を抜けるのが面倒だと。
☆ 桜通口から入って、西口に抜けるにはJRの改札前を通る必要がある。ここが非常 に混むのだ。特にJRの電車が到着したときにかち合うと人の流に逆らって西口に 向かうことになる。これは非常にある来にくい。
☆ そこで考えたのが、名城線で久屋大通りまで行き、そこで桜通線に乗るという方 法だ。この経路を通るとちょっと遠回りになるのだが、改札を抜け階段を上がる とそこはもう西口である。この東山線の経路と桜通線の経路のどちらが早くたど り着けるのだろうか?
☆
そこで、それぞれの経路でかかる時間を計ってみた。計測方法は、名城線で栄に
到着しドアがあく瞬間の時刻から、名駅西口のTVに到着する時刻までの時間の
3日間とり、その平均をとることにした。結果は以下の通りである。
| 桜通線を使った場合 | 東山線を使った場合 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 日付 | 栄 | 名駅 | 経過時間 | 日付 | 栄 | 名駅 | 経過時間 |
| 9/08 | 8:26 | 8:39 | 13分 | 9/20 | 8:05 | 8:16 | 11分 |
| 9/16 | 8:12 | 8:24 | 12分 | 9/21 | 8:03 | 8:13 | 10分 |
| 9/17 | 8:05 | 8:18 | 13分 | 9/22 | 8:03 | 8:14 | 11分 |
☆ つまり、東山線を使った方が二分ほど早いのだ。この二分をどうとるかが問題だ。 東山線を使えば二分ほど早く着くが、その分歩く距離が長く、しかも私の嫌いな 人混みの中を歩くことになる。桜通線を使えば時間はかかるが歩く距離は短い。
☆ 桜通線が時間かかるのは、久屋大通りでの乗り継ぎが悪いということも上げられ るだろう。名城線 久屋大通りで降りたあと、桜通線のホームに行ってから待っ ている時間が結構長いのだ。
☆ 東山線では本数が多いため、これほど待つ必要はない。特に朝夕のラッシュ時で あれば、栄で丁度行ったばっかりの場合でも、そのときはすでに次の列車が新栄 を出ている。
☆ その分、桜通線では帰りの乗り継ぎが抜群に良い場合が多い。名城線のホームに たどり着く頃、列車がやってくる。ただし、名古屋港行きでない可能性もあるの だが…
☆ 先日書いた疑問だが、newsflashへの変更は載せないいと いう結論。
☆ 今日、NeWebの利用開始案内の 用紙が到着。
☆ 台風18号の進路が非常に気になる。式当日に直撃しそうな感じ。大丈夫なんだろ うかと思っていたら、どうやら25日は通りすぎたあとのよう。良かった良かった。
☆ 今日から結婚休暇と年休で19連休。
☆ 旅行が迫ってきたため、冷蔵庫の中身がほとんどからになっている。近くの喫茶 店へ行ってモーニングを食べることにしようということで、近くの喫茶店へ。が、 なんと木曜休み。
☆ 仕方がないので、近くのコメダへ。モーニング(トースト、卵付)と、チリドック を食べる。
☆ 新舞子マリンパークへ行って四級船舶の免許の申込用紙をもらってくる。旅行が 終わったあとの連休を利用してとろうかと思ったのだ。
☆ しかし、講習の日程のほとんどは土日で平日には開かれていない模様。それでも 10/3に講習を受けようといろいろ話を聞いて、仮予約のような形で申し込みをし てみる。
☆ ところが…。「申し込みの際には健康診断が必要です」 な、なにぃ。それじゃ 明日しか申し込む時間がない私には絶対無理じゃん。仕方がないので、連休中に とるのはあきらめて、連休中に健康診断に行くことにしよう。
☆ 千春の両親とお兄さんと「焼き肉屋さかい」で食事。
☆ 旅行の準備をしようとするが、最近の雨の影響で洗濯物が乾いていない。 あしたにしよう。
☆ 千春が医者行くついでに、医者の近くの喫茶店でモーニングを食べる。トースト 一枚+卵+コーヒーで300円也。
☆ ところが、これが非常にまずい。トーストはどうやったらあれだけまずく焼くこ とができるんだろうかという有り様。卵もお湯からゆでたのが丸わかり。コーヒー も苦いだけ、何であの店でお客が入るんだろう。
☆ 何気なく、ルータをみてみるとなぜか赤いランプがついている。あれ? 接続した 覚えはないのになぁ。この時間にcronで何かやっているわけでもなし。
☆ 仕方がないので、ルータのログを覗いてみると、最終接続はDNSを引きに行った 結果ためであった。うーん。何を引きに行ったんだろうと考えてみるが、思いあ たるふしはない。そこで、もう少し遡ってみると、その数分前に 210.150.25.149へのhttpd接続がトリガとなって電話をかけている。
☆ このアドレスは何だろう? とnslookupで引いてみると、
yuki@zephyr% nslookup 210.150.25.149 Server: manbow.myu.org Address: 192.168.0.4 Name: channel.goo.ne.jp Address: 210.150.25.149なんとgooだ。そうか、台風情報をみる ため、常時起動してあるノートパソコンでみていてそのままになっていたのか。 慌ててノートパソコンで起動していたNetscape Navigatorを終了する。
☆ それにしても、こんなところでclient pullを使うとは卑怯千万。どういうつも りなんだ。
☆ あとからちゃんとログを調べてみると、2分30秒ごとに接続をしている。テレホー ダイタイムが終わった8時から気づいた11時まで3時間この接続時間をどうしてく れるんだ! gooのばかやろー
☆ 以前、プロバイダの接続状態が悪いと書いたが、本日 も自分のサーバへ接続ができなくなっていた。原因と思われるホストはまたもや、 mn128rである。
☆ 本日のやつは数分でなおったが、いい加減にしてほしい。gooのおかげでかなり 電話代がかさんでいるのも腹が立つが、今日もこのせいで、数十円損しているん だぞ! そんなところにMN128なんか使うな!
☆ 今日はいろいろ待つことが多い。そのあいだにweb日記のシステムを改良した。 おもな変更点は、オプションと日記トップページ のカレンダーの横表示の関連だ。
☆ まず、オプションのサポートではロングオプション--force, --verbose, --html_dir --dialy_dirの4種類をサポートした。
☆ 今まで、日記ファイルに変更がなかった場合、再度HTMLファイルをつくらないよ うにしていた。ところが、プログラム側に修正を加えた場合、日記ファイル自体 は変更がされていないため、HTMLがつくられない。そのためいちいち手で消して いたのだ。そこで、無理やりHTMLファイルをつくるためのオプション--forceを つけた。
☆ --verboseオプションはその名の通りである。といっても、何年何月何日の日記 をHTMLに変換したかを表示するのみである。
☆ --html_dirと--dialy_dirは、それぞれHTMLファイルを出力するディレクトリと 日記ファイルが保存されているディレクトリを指定する。
☆ また、日記トップページのカレンダーを見てもら えればわかるが、横に3ヶ月表示するように変更した。一月から一年分を3x4で表 示しようというわけだ。
☆ ただ1999年9月から始めたため、右側から始まっ てしまった。ちょっと格好悪いかな。
☆ 独身最後の夕食はひつまぶしとなった。築地口のやぐらという鰻屋である。名古 屋で鰻といえば、蓬莱軒が有名であるが、ここもまたなかなかのものであるとお もう。ただ、その割にはそれほどお客が入っていなかったのはなぜ?
☆ ここで、ひつまぶしときも焼きを注文。一杯目はそのまま、二杯目からはお茶漬 けで。うまかったぁ。
☆ どうやら、この店は出前もOKらしい。電話番号を覚えておこう。653-0097
☆ いよいよ結婚式だ。
☆ 終わってみて思うが、それほど緊張していなかった気がする。回りからは結構固 いとかいわれたけど、回りがいうほど緊張していないんだよ。どちらかというと リラックスムードなんだけどなぁ。
☆ 毎度のことながら、なんだか他人事のように思えて仕方がない。だから緊張しな かったのかもしれない。
☆ 遅ればせながら、披露宴と二次会でお世話になったチーム昭和のメンバのしげ、ともやん、 よしたか、まこ、みやけちゃん、はれ本当にありがとう。
☆ 昨晩はナゴヤキャッスルホテルに泊った。朝食は1Fのレストランでバイキング。 ひとり2000円也。高い…
☆ 私にとってはじめての海外旅行である。まずJTBのカウンタの前へ。ここで、堀 口さんちの家族と友人の名畑に会う。実はこの二人は空港関係者なのだ。見送り にきてくれたらしい。
☆ そのカウンタで航空券をもらう。そのあと荷物を預ける。出国審査のあとロビー へ。なぜか持っているビジネスクラスのラウンジチケットを有効利用して、ラウ ンジでくつろぐ。うーん。さすがビジネスクラスのラウンジ。ゆったりしていて いいなぁ。コンセントもあるし。ここでビールをかっ喰らう。
☆ そして、機内へ。機内食食べてもう寝る。それほど美味しい物じゃぁないね。
☆ 現地時間の4:23に到着。日本だと3:23か。そりゃ眠いわな。そのままJTBのなん ちゃらデスクへ、そこで行くツアーを決める。
☆ とりあえず、夜行性動物のツアーと釣り、そして銃を撃ってみることにした。 JTBから配布された資料には銃を撃つツアーはなかったのだが、ツアーの予約を 入れてもらっている間に偶然見つけた。
☆ 予定はこんな感じ。
☆ 朝食は「かもめ」という日本食の店。これから洋食を一杯食うことになりそうだ から、日本食にした。そこで出された納豆は日本から輸入しているそうだ。値段 は1パック300円くらい。日本だと3パック100円くらいなのにね。
☆ 結局朝食が終わったのが8:30amくらい。そこから2時半まで買い物。終わったと きは足がパンパン。そのわりにはおみやげがあまり買えていないなぁ。
☆ 昼食はシティ・プレイスと呼ばれている部分の角っこにあるカフェでフランスパ ンにツナをはさんだツナサンドを食べる。味はまぁまぁ。
☆ 2:00にホテル到着。足はもうパンパン。とりあえず、日記を書いて、Gricでのロー ミングポイントに接続できるか確認する。まずモデムセーバでVAIOのモジュラに 接続してもだいじょうぶかどうかを確認。そのあとGricのローミングポイントに 接続する。たぶん大丈夫でしょう。
☆ と思っていたんだけど、実はかなりてこずってしまった。まず、やっかいなこと にVAIOの内蔵モデムは音がでない。つまり、電話がかかったかどうかもわからな いのだ。で、何度やってもつながらないので、受話器をとって0発信からやり直 してみる。受話器とってみると「プルルルルルル…」という音がする。ここで 0を押しても音は変わらない。もう一度かなと思って、もう一度0を押して電話を かけてみるが、かからないようである。つまり、内線の音と外線の音がいっしょ なんだろう。
☆
次にATコマンドを打つことに。すると、
NO DIALTONE
なるほど…
たしかに受話器とってみると「プー…」という音ではないもんなぁ。
☆ ところが、ATコマンドなんて暗記しているものじゃないから、DIALTONEを無視す るコマンドがわからないのだ。大学の頃まで記憶を遡って、ATX3とやってみると、 これが大正解。これでようやく接続できたわけだ。
☆ ケアンズにきて一番びっくりしたのが信号の短さだ。変わったかと思うと、道路 の中央分離帯に行くくらいでStopが点滅し出す。そして、青の時間とおなじくら い点滅したあと赤に変わる。
☆ 到着したての頃はまじめに信号を守っていたが、途中から信号をかえようとも思 わなくなってしまった。みんな信号無視しているのはきっとそのためなんだろう なぁ。これは車の絶対数が少ないから大丈夫なんだろうけど。
☆ 夕食はチャイナレストランだった。味はまぁまぁ。ただ、今が旬と行っていたマッ ドクラブが思ったより美味しくなかったのは以外だった。最後の夜にカニーズに いくから、そこではどんな味でマッドクラブを食べさせてくれるかちょっと楽し み。
☆ 今日の写真
☆ 今日はSunlover Cruisesというツアー(?)で、グレートバリアリーフに行く。 朝起きてみると、雨が降っているじゃないか! 本当に泳げるのだろうか?
☆ ツアーには、マシューというガイドがついてくれた。マシューは非常に気が利い ていて、酔い止め薬をもってきてくれたりとか、非常にお世話になった。
☆ まず、1時間ほど船に揺られてフィッツロイ島という島に寄って、そこで島内を 散策。ここにはワラビーがいるらしいが、夜行性動物なので寝ているだろうとの こと。残念。
☆ そして、モアリーフに12時すぎに到着。そこからシュノーケルを借りて泳ぐ。 ダイビングもできるとのことだったが、85$もかかるのでパス。
☆ 海の中はすごく綺麗で魚も一杯いる。ちょっと寒いのが難点だけれど、寒ささえ なければいつまでも泳いで魚や珊瑚を見ていたい気分。買ってきた水中で使える インスタントカメラはどんどん枚数が減っていく。
☆ 向うで岐阜からきた新婚さんと仲よくなった。ゴールドコーストから昨日ケアン ズにきたらしい。明日の夜光動物ツアーも行くらしいし、帰りの飛行機もいっしょ なので、また会えるかな?
☆ そうそう、ここでデジカメを壊してしまった。ポンツーンの上で落としてしまい、 電池を入れるカバーを泊める留め金が壊れてしまったのだ。手で押さえていれば 撮ることはできるけど、使いにくいので帰り道にセロハンテープを買う。80セン ト也。
☆ 夕食はWaterfrontでOGビーフを食べる。焼いてある石の上に生肉が乗ってくるの で、それを自分で焼いて食べるのだ。
☆ そのソースとして、醤油、しゃぶしゃぶのごまだれ、ポン酢の三種類。しかもご はん付。なんでオーストラリアまできて、そんなソースで食べなあかんねん!! なんか、毎日のように米食っているなぁ。
☆ まぁ、味自体はまぁまぁ、でも、また行きたいと思う店ではない気がする。
☆ そうそう、グレートバリアリーフで一緒した人とまたあってしまった。何か縁で もあるのだろうか? あしたも一緒になることはわかっているんで、そのときに webのURLを教えてあげることにしよう。
☆ 写真をパチリ。
☆ そのあと、町のスーパーに出かけた。まずびっくりしたのが安さ。安さのほどは 写真を見てほしい。そしてでかさ。ピーマンのでかいこと、なすのでかいこと。 そしてお菓子のでかいこと。
☆ あまりにおもしろいんで、じっくり見ていたら閉店の9時を過ぎてしまった。と りあえず、デザートのヨーグルトを買う。二つで1.29$。安い。ホテルに帰って 食べてみたが、いちごヨーグルトをベースにいろんなフルーツが入っている感じ。 結構うまい。
☆ ここは、最終日にきてもう一度回ることにしよう。
☆ 今日の写真
☆ 今日は待ちに待った釣りの日だ。ところが、朝起きてみるとあいにくの雨。この 中釣るのかと思うとガックリきてしまう。
☆ キャプテンは(たしか)スティーブさんという人。今回はトリニティ湾の中でバラ マンディ(赤目)を釣る予定。
☆ 船に乗り込んで写真を撮ろうとしたら、なんとカメラは持ってきたがCFカードを 忘れてしまった。普通のインスタントカメラを持ってきたから良いものの、危う くわたしの勇士を記録に残せなくなるところだった(あとからわかるが、この心 配は無用だった)。
☆ 一緒に乗り合わせたのは、神戸からきた新婚さん。そしてシドニーからきた陽気 なおじさん二人組。そして、キャプテンのスティーブと日本人スタッフの人。こ のおじさんが、新婚旅行で釣りなんかきたら絶対に喧嘩になるぞと言っていた ^^; 私たちは二人とも釣りずきだから大丈夫だもんね。
☆ まず、えさをとる。しかも投網で。これがなかなかとれなくて苦労した。えさに するのは体長15cmくらいの海老。あとは、20cm前後のこのしろやさっぱに似た魚 である。釣れる魚はバラマンディのほかにもGTやサーモン等もつれるそうな。
☆ で、まずは船着き場で肩慣らし。が、つれない。なんとか千春が25cmくらいの黒 鯛をGET。千春の初黒鯛はオーストラリアでとなった。
☆ そして、場所を変えるために、トリニティ湾を奥に入っていく。回りはマングロー ブが生えていて、人気もないものだからなんだかジャングルの奥地にきたみたい。
☆ そこで、釣り始めるがなかなかつれない。話によるともうそろそろシーズンには いるが、まだ水温がちょっと低いらしく状態としては厳しいらしい。
☆ といっているうちに、となりの新婚さんの旦那さんにHIT。バラマンディである。 すごい引きで、どんどん糸がでていってしまう。数分の格闘の結果キャッチした のが、78cmのバラマンディ。すごい。
☆ このあと、雨がどしゃ降りになり、数回上がるもののパラパラ降っている状態で タイムアップ。
☆ 結局オーストラリアまできても何もつれなかった。しかも、どしゃ降りの雨のお かげでずぶ濡れになって…(T_;)
☆ 釣りの際に、変な虫にさされた。話によるとこの虫は刺されると赤い斑点みたい なあとができて、刺された直後はなんともないんだけど、あとから急激に かゆくなるらしい。そして、そのかゆみが一ヶ月ほど続くとか…。
☆ 手、足、首に数十カ所刺されてしまった…。どうしよう。
☆ 夜はオージー・フィーリング・ツアーに出かけた。Wild Worldという動物園を夜 だけ貸し切って、ツアーが組まれているようである。
☆ Wild Worldに到着すると、まずは食事。オージービーフ等がバイキングスタイル で食べることができる。昨日から縁のある野田夫妻と一緒のテーブルに付き、い ろいろ話が盛り上がる。料理の方は正直言ってあまり美味しいとは言えない。こ こではじめてオーストラリアビールを飲んでみたが、やっぱり薄味なのね。
☆ 途中トイレに行ってみると、白いカンガルーとエミュを発見。写真をパチリ。
☆ そのあと、園内の探索に出発。途中蛇がでたりしたが、なかなかおもしろい。印 象に残っているのは、やっぱりコアラとワニ。特にワニはたくさんいて、ケンタッ キーでもらってきたという鳥の頭を食べているのが印象的。
☆ そして、カンガルーが放し飼いにしてあるところへ。物凄い量のカンガルーでこっ ちが圧倒されそう。カンガルーを正面から見ると間抜け面でいいねぇ。そのあと、 ウォンバットと写真撮影。
☆ レストランに戻って、お酒タイム。ポッサムボーイがポッサムをつれてきて一緒 に写真を撮ってくれた。今日はどしゃ降りの雨のせいでポッサムの調子がわるくっ て一緒に写真がとれたのは私たちだけ。らっきー。
☆ そして、最後はフォークダンス。最初に即席バンドをつくってなんちゃらマチル ダと言う曲を演奏する。最初にビールのふたでつくった変な楽器をだれかやりた い人いるかと聞かれたので、真っ先に手をあげてやってみた。あとから、もっと いろんな楽器がでてきて、そっちのほうがやってみたいものがあったがまぁよし としよう。
☆ そして、フォークダンスでしめ。午前中の釣りははまったけど、こっちはなかな か有意義なツアーだった。
☆ 最後に野田夫妻と住所の交換。こちらの写真はあまりないけど、帰ったら撮った デジカメでとった写真が入ったCDでも送ることにしよう。
☆ 今日の写真
☆ 今日の朝は特にツアーもないのでゆっくりできた。8時半くらいから食事をして、 9時半くらいに買い物へ。マーケットへ行っておみやげを買う。
☆ いったん帰っておみやげを置き、今度は食事へ。
☆ 昼食は、ケアンズセントラル方面へ行って探してみた。会社の先輩の大谷夫人が とある店のパスタが美味しいと言っていたので、とりあえずそっち方面へ行って みたのだ。
☆ しかし、おなじ店に行くのもおもしろくないなあと思っていたら、結構人が入っ ている店を発見。大谷夫人が言っていたFettuccinaという店の正面のDerdisと言 うお店である。一応Fettuccinaを見に行ってみるが、閉っているではないか。残 念。
☆ Derdisは日本人向けに日本語のメニューもあるくらいなのだが、日本人客は我々 以外誰一人としていなかった。とりあえず、飲み物はビールとマンゴージュース、 パスタはわたしが、鶏肉とバジル等ののトマトソース系のやつをTortelliniで、 千春はガーリックとアボガド等のクリームソース系のやつをFettucineで頼んで みた。
☆ 味は抜群。ちょっとチーズがきつい気もするが、オーストラリア人の薄味からは 創造もできないくらい濃厚な味で、めちゃうまい。上に乗っている草を食べてみ ると、なんと、グレープフルーツの味がする。これはグレープフルーツの葉っぱ なのかな?
☆ とにかく非常にうまい。ここはおすすめである。
☆ 昼食のあと、そのままケアンズセントラルに行ってみた。シューティングが 14:00からなので、それほど時間があるわけじゃないので、唯見て回っただけ。
☆ 入るとすぐ、何かパフォーマンスのようなものをやっていて、人だかりができて いた。
☆ まぁ、このセントラルは地元の人が買い物に来るところなんだろう。おみやげも のはないが、じっくり回ってみるとおもしろそうである。時間がなかったのが本 当に痛い。
☆ そのあとはシューティングである。場所は車で10分くらいの近場である。申し込 んでおいたのは一番安い、22口径のライフル、22口径のハンドガン、38口径のハ ンドガンの3種類から打つ拳銃と玉の量をいろいろ選択できるプランだが、とり あえず、弾丸の数は少ないもののすべての銃を打てるプランにしてみた。
☆ 撃つ的はライフル用の小さい的、そしてハンドガン用の大きい的、絵のついた的、 ビンゴゲームができる的、そしてTシャツだ。
☆ まず打ったのは22口径のライフル。まず第一発を撃ってみるが、音と衝撃がすご い。正直言ってこんなの撃っていると思うとちょっと怖かった。ライフルはスコー プがあるので、非常に狙いやすい。ほとんど狙いをはずさずに撃てた。数打って いる打ちにだんだんおもしろくなってきて、もっと撃ちたい気もしたが10発で打 ち止め。
☆ 次は22口径のハンドガンだ。銃を持った感想は重い。非常に重い。こんなので狙 いが定められるのか、非常に不安。それに、これは肩で衝撃を吸収できないため、 撃った瞬間に銃口が上に上がってしまう。そして、標的のどこに当たったのか全 くわからないので、修正が難しいのも欠点。これは一応的の中にすべて撃つこと ができた。
☆ 最後が38口径のハンドガン。これは22口径に比べると、威力も音もすごい。これ はなかなか的に当たらなかった。
☆ 本来はここで終りなのだが、これ以降は撃ちたい人のみで44口径、357マグナム、 44マグナムが撃てる。とりあえず、44口径を撃ってみようかと思ったが、こんな 機会はそうそうないと考え直して、44マグナムを撃ってみた。値段は6発で25$也。
☆ これが、また衝撃がすごい。銃自体がワイヤで固定してあるから、撃ったあと銃 がこっちに飛んでくることはないが、固定していなかったら銃が吹っ飛んでいき そうな威力である。また、飛び散る火花の量も半端じゃない。あまりの威力に 4発ほど撃ったところで手が痛くなってしまった。でも一応6発Tシャツに当てる ことができた。向うの人の話だと、44マグナムをはじめて撃って6発とも当てる ことができるのはすごいとっていたが、本当はどうなのだろう。
☆ そのあともう一度買い物。ラディソンプラザホテルよこのマーケットに行く。
☆ カニーズでマッドクラブを食べる。正直言って、マッドクラブ自体は普通の蟹で、 それほどとは思わなかった。ここは、あまりに日本人向けにできすぎているし、 味もそれほどではないのではないかと思う。ただ、マッドクラブの量にしてもパ スタの量にしても半端じゃなく多い。
☆ ここでは、オーストラリア産のワインを飲む、とりあえず、ハーフボトルで頼ん でみるが、このワインが結構いける。オーストラリアワインというと結構薄口の イメージだが、匂いもフルーティーで、味も濃厚。調子に乗って飲んでいたら、 あっと言うまになくなってしまった。今度は別のやつのハーフボトルを飲んでみ るが、それはいつもの薄口系のワイン。
☆ この店はワインが美味しいと言うイメージだけだな。別にワインなんかどこにで もあると思うけど。
☆ 今日の最後はカジノである。カジノホテルの横にあるカジノに行く。とりあえず、 どうやっていいやらさっぱりわからなかったが、向うの人が詳しく説明してくれ た。
☆ 我々の場合、オーストラリアの紙幣は持っていなかったので、まず換金所に行っ て、日本円をオーストラリア$に換えた。まずは、5000円を換えた。そして、そ れを使ってゲームをするわけだ。
☆ まずやったのは、スロット。スロットはコインしか入らないと思って、コインに 変換したら、別に紙幣でも入るのね。これで結局20$ほどすってしまった。
☆ 次にやったのがルーレット。まずテーブルに行って、$紙幣をカジノ内のコイン に換える。このとき、5$と2$のどちらかに換えるのだが、酔っていた勢いもあっ て、5$にしてもらい、いざ勝負。といっても結局負け。
☆ いろんな情報通り、まずちょっと勝たせて、あとからどんどん負けさせるという パターンにはまってしまった。きっと我々はカモなんだろうなぁ。
☆ 次は、ブラックジャック。テーブルの横に丸い蛍光灯みたいのがたっていて、そ れが最低かけることのできるやつのようである。とりあえず、一番安い5$のとこ ろへ。ここも同じく、最初勝たせてあとから負けさせるという定番のパターン。 やっぱりうまいなぁ。
☆ 結局15000円ほどつぎ込んでしまったが、かなり楽しむことができた。
☆ 今日の写真。あした帰るのか…。帰りたく ないよう!